ローソク足は、FXだけではなく、株取引の時にも使われる用語(らしい)。
時系列でグラフ化(見える化)しているチャートっていうのがあるのですが、そこに表示する1つの手段が「ローソク足」なんだそうです。
FXをやるには
チャート見れないと(ローソク足が分からないと)話にならん!
ということです・・・(;;;゚∋゚)やヴぁい・・・
ってことで、デモトレードやってみたのはいいけど、週末は市場もお休み。
土日は仕事自体もお休みなので、勉強、勉強っと(*゚∋゚)b
ローソク足は、その名の通り、見栄えがローソクに似ているから名付けられたそうです。
他にも線とかいくつか表示方法はあるようなのですが、ローソク足が一般的で覚えたら分かりやすいらしい。
まずは基本をビシッと押さえますかね~(*゚∋゚)ノ
へたっぴだけど絵を描いてみた~。

ローソク足は4つの株価を使って形成されているそうです。
ローソク足を使って表示されるチャートは、1日ごとや、1時間ごと、1分ごとなど種類豊富で、その時々の取引スタイルに応じて利用するとよいらしい(☆Д☆)キラリーン♪
んで、ローソク足の覚書
- 始値(はじめね):その日や週、時間などで最初に取引された株価
- 終値(おわりね):その日や週、時間などで最後に取引された株価
- 高値(たかね) :その日や週、時間などの間の取引で最も高い株価
- 安値(やすね) :その日や週、時間などの間の取引で最も安い株価
これが基本系で、時系列に沿って表示されていくということで。
んでもって、陽線や陰線にもさらに種類があるのでございました。
続きは次回・・・

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